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2026.02.16
「学童+塾」の送迎に限界を感じたら。八潮で完結する“一石二鳥”の放課後の過ごし方
「毎日、時間との戦いです……」
これは、八潮市の共働き家庭の保護者の方から、本当によく聞く言葉です。
-
✔ 仕事を終えて急いでお迎え
-
✔ 一度帰宅して、すぐ塾へ送迎
-
✔ 習い事への連れて行き
-
✔ 夜には親子でクタクタ……
正直、**「もう限界……」**と感じていませんか? 実は、このような生活を送っているご家庭は八潮市内でも非常に多いのです。 でも――。 もっと楽に、もっと効果的に、お子さまの学力を伸ばす方法があります。
今回は、「学童+塾の送迎」に疲れたご家庭が選んでいる、“一石二鳥”の放課後の過ごし方をご紹介します。
なぜ「学童 + 塾」の両立はこんなに大変なのか?
まず、現実を整理してみましょう。多くのご家庭の放課後はこのようなスケジュールになっています。
学校終了
↓
学童お迎え・一度帰宅
↓
塾へ送迎(渋滞や雨の日はさらに大変)
↓
帰宅
↓
夕飯・お風呂・そこから宿題チェック……
これだけで、一日のうちの貴重な2〜3時間が送迎とバタバタで消えてしまいます。 さらに残業や兄弟の対応が重なると、心も体もボロボロになってしまうのは当然のことです。
「送迎が大変 = 仕方ない」という思い込み
多くの保護者の方が、「みんな同じだから」「これが普通だから」と我慢されています。 でも実は、違います。放課後は“設計”できるのです。
今は、「学童」「塾」「習い事」をバラバラの場所に通わせ、その都度送迎しなくてもいい時代です。
放課後が劇的にラクになる3つの条件
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1か所で完結すること 預かり、学習、サポートが1か所で終われば、保護者の移動は最小限になります。これだけで生活は激変します。
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勉強がその場で終わること 「家に帰ってから宿題」が親子バトルの原因です。放課後のうちに理解まで済ませれば、家は純粋に「休む場所」になります。
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大人が責任を持って見てくれること ただ預かるだけでなく、つまずきを把握し、集中できる環境をプロが管理していることが重要です。
八潮で「まなびの樹」が選ばれる理由
八潮市で「送迎がラクになった」「夜に余裕ができた」と言われる理由は、まなびの樹が**「学童 + 塾 + 学習サポート」を一体化**させているからです。
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学校から直接サポート: 小学校へのお迎え対応により、保護者様の「中抜き送迎」の手間をゼロに。
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宿題 + 理解まで完結: 宿題を見るだけでなく、間違い直しや理解度のチェックまで放課後に完了させます。
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習い事連携も可能: スイミングや習字など、外部の習い事への送迎連携にも対応。「すべてここから動く」仕組みを整えています。
実際に利用されているご家庭の変化
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📢「平日のイライラが減り、夜が穏やかになりました」
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📢「子どもとゆっくり会話する時間が増えました」
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📢「『早くしなさい!』と言わなくて済むのが何より嬉しいです」
こうした変化の理由はシンプルです。親子の生活に**“余裕”**が生まれたからです。
まとめ:放課後は“ラクして伸ばす”時代へ
これからの放課後は、「頑張って回すもの」ではなく「設計して活用するもの」です。 送迎に追われる毎日から、プロに任せて安心できる毎日へ。その一歩を踏み出すことで、お子さまの学習習慣も、ご家庭の笑顔も守ることができます。
八潮市で放課後の過ごし方に悩んでいる方は、ぜひ一度ご相談ください。 まなびの樹では、無料体験・個別相談を実施しています。あなたのご家庭に合った「最適な放課後設計」を一緒に考えましょう。
お気軽にご相談ください